・テレビ出演
・イベント出演
・その他雑誌等掲載
【歌まね】 氣志團・Gackt・コブクロ・植木等・Mr.Children・桑田佳祐・秋川雅史・和田アキ子・ブルーハーツ・玉置浩二・山崎まさよし・美輪明宏・GLAY 等
【声まね】 アニメシリーズ:ヤッターマン・ちびまる子ちゃん・ガンダム・北斗の拳 他
プロフィール
【特技】
タモリと同じく料理(特に生姜焼きに関しては、正しいタモリレシピを完全にマスターしている)
【趣味】
・アニメ、特撮(モノマネにもアニメキャラクターなどのレパトリーが多く、同事務所にSisterMAYO、高橋秀幸が入った時には感激のあまり泣いてしまった。
・映画鑑賞(特にホラー映画)
・テニス、ゴルフ(ゴルフの腕前は100前後とさほどの腕前ではない)
出演実績
【TV】
・すイエんサー(NHK)
・ものまねバトル(日本テレビ)
・99プラス(日本テレビ)
・行列の出来る相談所(日本テレビ)
・エンタの神様(日本テレビ)
・有吉反省会(日本テレビ)
・ズームイン!!サタデー(日本テレビ)
・スパフラ『赤っ恥大賞』(TBS)
・オールスター感謝祭2022春(TBS)
・もてもてナイティナイン(TBS)
・アッコにお任せ(TBS)
・中居正広の金曜日のスマイルたちへ(TBS)
・リンカーン(TBS)
・ものまね紅白歌合戦(フジテレビ)
・ものまね王座決定戦(フジテレビ)
・細かすぎて伝わらないモノマネ選手権(フジテレビ)
・ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ(フジテレビ)
・アオハル(フジテレビ)
・日曜芸人(テレビ朝日)
・イツザイ(テレビ東京)
・モノマネでもいいから聴きたい!昭和・平成の名曲ベスト55(テレビ東京)
・ものまね芸人がガチで選んだものまねランキング(テレビ東京)
・内村のツボる動画(テレビ東京)
・7.2新しい恋(AbemaTV)
・OH!舞 DA PUMP!!エボリューション(ひかりTV)
【Vシネマ】
・デコトラギャル☆美菜
・パチンコクイーン七瀬
・極道龍二
【PV】
・GACKT『ありったけの愛で』
【第一興商カラオケDAM】
・ガイドボーカル約20曲(玉置浩二、氣志團、amazarashi など)
ご挨拶/来歴
幼少期から口数の多い子供で、母親からはよく『あんたは口から生まれてきたのかね』と言われていた。
小学校時代も授業中おしゃべりをして先生にしばしば注意されていた。
その割にテストなどの成績は良く、クラスでは学級委員や児童会なども勤め小学校卒業時には、学校生活に多大な貢献をした生徒として、町から表彰されたことも。
中学時代にはクラスの友達や先生のモノマネをしてクラスを賑わせていた。
またものまね王座決定戦が大好きで、コロッケや清水アキラなどがTVでやったモノマネを翌日クラスなどで披露していた。
高校ではバンド活動などもしており、おもにブルーハーツのコピーバンドでヴォーカルを担当していた。この頃からクラスではなく大勢のオーディエンスの前でパフォーマンスすることを覚える。バンドブームの全盛期ということもあり、ものまねよりロックアーティストへの憧れが強かった。
大学へ進学すると、ゼミやサークルの飲み会などの集まりで、アトラクションとしてものまねを披露し始める。その頃よくやっていたのは、Mr.Children、CHAGE&ASKA、長渕剛などであった。
この頃、父親から『お前はTVとかに出るのが向いているかも。』と言われるが、自身は芸能界は憧れだけで、ツアーコンダクターになりたいと思っていた。
大学卒業後は、バブル崩壊の煽りを受け、就職内定が決まっていた企業が倒産。しばらくはフリーターとして、警備員やコンビニ、パブなどでアルバイトをしていた。
その頃出会った仕事仲間にもカラオケでよくモノマネを披露していた。
28歳の時、6月に父親が突然他界。
父が経営してしたスキューバダイビングの店を、知識無しで経営することになった。
父の友人達から手助けを受け、4ヶ月間は経営を続けるが、はたしてこのまま経営を続けられるのか?と真剣に将来の事を考え始める。
特に父親からは遺言などは受けていなかったが、日頃から『お前はお前の好きな事をやれ』と言われており、その時たままた観ていたものまね番組の『ものまね自慢大募集』のテロップが目に止まる。
自分のやりたい事はこれなんじゃないかと思い、父親の経営していた店を閉店し、周囲の猛反対の中、ものまね芸人の道を目指す。
この年、初めて、フジテレビ系列の特番
『発表!日本ものまね列伝』のオーディションに参加。結果は落選。ここから真剣にものまねの練習を始め、お笑いライブなどのステージでものまね芸を披露し、腕を磨く。
翌年もフジテレビ系列ものまね紅白歌合戦のオーディションに参加。
結果は落選であったが、当時オーディションを担当していたプロデューサーから10分ほどダメ出しをされた後『TVに出れる基準のラインはこの子だから、この子より自分の方が上手いと思った人だけここに残るように!』という言葉がでる。
不合格ではあったが、この言葉を受け、自分のレベルを知り、あと少しで夢は叶うと思ったという。
また、そのオーディションで出会った、すでにプロとして活動していたものまね芸人からの誘いで、初めての営業に参加する。
この当時は、GACKT、氣志團、L'Arc?en?Cielなどのものまねをしていた。
これを機に、芸名をジョニーとして営業、ショーパブなどで活動を始める。
2004年には、日本テレビ、ものまねバトル大賞のものまねスター誕生のコーナーGACKTのものまねで出演。
翌年にはGACKTのシングル曲『ありったけの愛で』のPVに出演。
自身はもう売れっ子になったと思ったらしい。
その後約5年間、準レギュラーというポジションで同番組に出演。2009年には番組が終了。
最終回で披露したものまねは、コブクロx綾香のワインディングロードであった。
2010年からはフジテレビ系列ものまね紅白歌合戦に約5年間レギュラー出演。
主にX JAPAN YOSHIKIや、ゆずなどのものまねを披露していた。
その後は年間1?2本のペースでTV番組に出演しており、再現VTRでは田村正和や寺尾聰などを演じる事も。
2011年に芸名をジョニーからジョニー志村に改名。理由はジョニーだけだと他の検索しか出てこないことらしい。
2022年1月に日本テレビ系列『行列のできる相談所』にニセYOSHIKI役でドッキリ企画のVTRに出演。今までドッキリに引っかかった事のないという、関ジャニ?の横山裕を相手に、スタジオにYOSHIKIがいたらニセモノと気がつくのかという検証を行い、見事に騙しきった。また、この回のゲストはYOSHIKIご本人だった。
2022年4月には、TBS『オールスター感謝祭2022春』のマラソンコーナーに出演。
YOSHIKIのものまねで土砂降りの中を走った。
2022年12月、フジテレビ系列『ザ・細かすぎて伝わらないモネマネ2022』に出演。
こにわ、あしべとともに、とんねるずが笑っていいとも!に出演した時の様子を完全再現。
以前から温めていたというタモリのものまねをTVで初披露。世間一般よりも業界関係者がざわついたという。